めがね

めがね

【2014年3月】スペイントレドの大聖堂の奥に、チャプター・チェンバーという部屋があります。

そこには歴代の大司教の肖像画が並んでいます。

もちろん、初期の人は想像で描かれたものですが、13世紀ぐらいから実際の人の顔だそうです。

そして1930年代の人はみんな、めがねをかけていて、めがね屋さんの宣伝に使えそう。

残り、17人分のスペースが空けてありました。

その後、どうするんでしょうね・・・

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です