銀細工に挑戦

銀細工に挑戦

【2013年12月】本当は伊豆熱川から、城ケ埼に直行する予定でしたが、熱川駅に置いてあった銀工房A&M」のパンフレットが目にとまり、急遽、駅員さんにいぶかしい顔をされながら切符を変更。

伊豆高原へ向かいました。

純銀粘土という、純銀の粉と結合剤、水が練り合わさった粘土を使って、素人でも銀のアクセサリーが作れるというのです。

見本からデザインを選び、粘土を型に入れ、形を作ります。

それを乾かした後、電気炉に入れて20分ほど。

これを磨いて出来上がりというわけ。

私はイルカ型の指輪に挑戦しました。

粘土10gで4800円

7gだと3500円です。

粘土を袋から出した後、すぐに乾くため、急いで形にしなければならないのがミソ。

センセイが手伝ってくれるので、大失敗ということはないようです。

なかなか楽しかったですよ。

パンフレットに「二人の思い出を作りましょ」と書いてあるとおり、我々以外は、若いカップルばかりで、ペアリングを作っていました。

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